12月19日撮影 その2 天竜浜名湖鉄道より -転車台編-

当面の間の2本体制。
それでは、本日のもう1本です。

12月19日撮影 その2 天竜浜名湖鉄道より -転車台編-

天竜二俣駅に立ち寄ったのは「転車台&鉄道歴史館見学ツアー」に参加する為です。
このツアーは、毎日開催されていますが、金・土・日・月と祝日は10:50~と13:50~の1日2回行われています。
この日は、日曜日と言う事で10:50~のツアーに参加です。
ツアー料金は、大人1人300円(天浜線に乗って来た人は200円)で、孫はマダ未就学児なのでダダです。

ツアーの前に案内があり、アレ??この日のツアーは、孫と2人だけと、寂しい??貸し切りツアーでした。(^^)v

ここの「転車台」と「扇形車庫」は、国登録有形文化財となっています。
他にも、国登録有形文化財は二俣駅駅舎、上下ホーム、高架貯水槽、洗濯場・浴場等数多くあり、見て回ることがあります。

ツアーには、天竜浜名湖鉄道の職員が一緒に付いて案内してくれます。
この日は、若い女性の方が案内して頂きました。(^^)v




写真1枚目は、転車台はツアーの為に実際に、TH2100形を載せて回るシーンを見る事が出来ます。
と、準備中に後ろにフルラッピング車の「井伊直虎」号が通過です。




写真2枚目は、扇形車庫です。建設当時は、No6まであったそうですが、今はNo.4まで。No.5と6のあった所は、今は洗車する所になっているそうです。




写真3枚目は、扇形車庫の中にいたTH3000形です。この日は、この庫でお休み中と言う事で、天竜浜名湖鉄道の活躍中3モデルを撮影出来ました。

見学ツアーが終わると、天竜浜名湖鉄道の駅舎寄りにあるサイクルトレインを孫がペダルを漕いで・・(-"-;A ...アセアセ
その後は、お土産を買い次の目的地へと移動です。

次回は、12月19日撮影 天竜浜名湖鉄道より その3 となります。
浜名湖佐久米駅へと立ち寄ります。お楽しみぃ~です。(^^)v
スポンサーサイト



1月9日撮影 雪景色の飯田線

今日の信州は、日中はそこそこのてんきでしたが、夕方よりポツリポツリと雨が・・
それが帰る時には、白い物に変わっていました。(-"-;A ...アセアセ
やはり、夕方から添え込み、吹く風も冷たく雨から雪です。

明日は、今年初の出張。長野周りにて、新幹線にて熊谷まで。
午後は、東京に出て新小岩まで。
帰りは、新宿から”あずさ”にて帰宅予定。
と言う事で、明日の出張はグルッと周遊の移動です。(*´∀`*)エヘ!!

それでは、本日の写真は1月9日撮影 雪景色の飯田線より




写真1枚目は、回送の313系を正面からバックに雪山を入れてです。




写真2枚目は、213M 313系1700番台を後撃ちして、バックに雪を被った木の山を大きく取り込んでです。




写真3枚目は、210M 211系ですが、中央アルプスが顔を出したので、取り込んでみましたが、211系が何処だか判るかな??(;^_^A アセアセ・・・



オマケの
写真4枚目は、210M 211系にて、運転席の運転士と真ん中にいる人が同時に、青信号に対しての指差し確認です。