5月5日撮影 その3 富山地鉄 市内電車より

それではGW中に撮影した写真が溢れているので、放出です。(^▽^笑)

5月5日撮影 その3 富山地方鉄道 市内電車より




写真1枚目は、9000形(通称セントラム)の中でも異色の黒塗装のデ9003と、8000形の並びのシーンです。




写真2枚目は、こちらはT100形(通称サントラム) T102編成です。




写真3枚目は、富山地鉄市内電車のメインはデ7000形ですが、昔ながらの旧塗装で走る7018です。




写真4枚目は、今回の乗り鉄の目的は、孫の要望もあり・・デ7000形 レトロ電車7022形です。
7022形は、水戸岡悦治氏が車両デザインしたリニューアル車両です。

運転席の横には、ちびっ子専用のかぶり付きのお立ち台場所があり、孫はず~と見ていましたがね。




写真5枚目は、ちびっこ専用のお立ち台の丸窓から、富山の夕陽を撮ってみました。(^^)v


これにて、5月5日分は終了です。(*- -)(*_ _)ペコリ
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コメント

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No title

いつもブログ拝見してます
富山地鉄の低床電車「セントラム」と、豊鉄の「ほっトラム」とは同一車体で前面の処理と車体側面の帯の違い
だけです。セントラムは増備されてますが、ほっトラム
は、今のところ虎の子の1本のみです。
富山市は他に富山港線をLRT化した、富山ライトレール
があり、路面電車が市民の足として根付いてますね。

No title

> 海老シイタケおさん
こんばんは・・

何時も、当ブログを見に来て頂きありがとうございます。

で、富山地鉄の市電 T100形の「サントラム」と豊橋鉄道のT1000形と兄弟車ですね。富山地鉄では、現在4編成ありますが、今回は、こちらの車両には乗車していません。(;^_^A アセアセ・・・

乗っていて、富山の市電は市民の足として親しまれて、頻繁に市電は走っているのですが、空気だけと言う事は、今回はありませんでしたね。(^^)v